*

「 シュタイナー教育 」 一覧

親が子どもに教えてあげたい大事なこと

家庭でできる子育てとは? 子どもが生まれてから幼稚園に行くまで教育なんてしなくてもいい!なんてことはありません。 0歳からでも3歳からでも家庭で教えるべきことはたくさんあります。 教育方

続きを見る

四季のめぐりとともに~シュタイナー教育の行事~

今の時代にあっても、子どもたちは気候の変化に大人より全身で身を任せています。 あたたかさ、暑さ、涼しさ、寒さに正直に反応します。 子どもたちをとりまく大人たちは、自然の大きな流れと自分たち

続きを見る

教育の種類 世界の幼児教育のまとめ

モンテッソーリ、フレーベル、フレネ、シュタイナー、ニキーチン、コダーイ・・・世界には今日までに、子どもの成長・教育について考えてきた人たちがいました。 そして国によっては教育方法もさまざま。

続きを見る

シュタイナー教育とオイリュトミー

シュタイナー教育には「オイリュトミー」という授業があります。 日本人には聞きなれない言葉であり、一体どういった意味のことを行うのでしょうか。 ここではシュタイナーの生み出したオイリュトミー

続きを見る

シュタイナー学校の7つの特徴

シュタイナー教育では従来の学校教育が行ってきた形式を根底から覆すいくつもの特長を持っています。 カトリックやプロテスタントの学校、あるいは公立学校として存在するのに対し、唯一どの宗派の学校とも立

続きを見る

テレビが子どもに与える影響

子どもがテレビを見ることに対して、疑問を持ったことはありますか? 「テレビは子どもの脳に悪影響」だとか、「スマホ育児をさせない」という言葉をよく耳にするようになりました。 ではなぜ、子ども

続きを見る

シュタイナー幼稚園を知る 自然を感じるとはどんなこと?

シュタイナー幼稚園ではいったいどんなことをやっているのでしょうか。 そして、日本の幼稚園とは何が違うのか。 ここではシュタイナーの幼児に対する考え方と、実際の幼稚園でどんな体験を子どもたち

続きを見る

シュタイナーの子ども観と教育思想

世界中に広がっている「シュタイナー教育」。 実際にシュタイナー教育とはどういったものなのか。 シュタイナーってどんな人? 家庭で取り入れやすいって本当? シュタイナーの子ども観

続きを見る

サンタクロースはどこからきた?起源と由来

12月6日は聖ニコラウスの日でした。 シュタイナー学園では、この「ニコラウスの日」を大切な行事の一つとしています。 そもそも私は、ニコラウスの日を知りませんでした。(キリスト教徒ではないの

続きを見る

アドベントガーデンりんごろうそく

12月のアドヴェントに向かって何かと忙しなくなるこの季節。 今年は、はじめての幼稚園で「りんごろうそく」に参加してきました。   りんごろうそくとは? 11月30日、息子の通

続きを見る

PAGE TOP ↑